2020年01月06日

トランプ大統領の再選が有力になった・・?

アメリカ軍はイランのスレィマニ司令官を殺害した。
これは、トランプ大統領が”命令を下した”と自ら、ツイッターで公表したとの事。

アメリカにはロッキード社、ゼネラルダイナミックス社等の軍需企業が多数あり、これらの企業がアメリカ軍の屋台骨を支えている。
従って、歴代、アメリカの大統領は”何処かで戦争を起こし、軍需産業に仕事を回すことが大統領の任務”と、密かに囁かれて来た。

その証左として、”オバマ大統領は戦争も出来ない最低の大統領!!”とアメリカ国民の大多数が思っている・・・・との報道も、アメリカ側
から出ている事から、まんざら、フェイクとは言えないと思う。
オバマ大統領も、その事を気に掛けていたらしく、アフリカで起こった米市民の拘束事件で、軍を動かし、”米市民を救出した”事からも、何となく理解出来る事でもある。

今回の事件で、”イラン政府が過激な反応を示す事”をトランプ大統領は待ち構えていると思う。

如何に、トランプ大統領と言えども、矢張り”戦争を起こすには大義が必要”と思っている筈であると思うので。

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2019年12月14日

英国は正気に戻った・・・

英国の此度の総選挙の結果、ジョンソン党首率いる、保守党の大勝利に終わった。

これで、英国はEU離脱への道が整った事になる。
正式離脱は1年後になるとの事だが、一年あれば、相当の離脱準備は出来るであろう。

ここで、ふと、以前、塩野七生さんが語っていた”言葉”を思い出した。
”ギリシャもローマ帝国も、繁栄していた時は”政治家を使い切ってから捨てていた”・・・日本もそうあるべきだと。

今回の英国民の決断も、塩野七生さん流に言えば・・・”保守党党首:ジョンソン氏を、未だ、”使い切っていない”・・と云う事になるが・・

私でさえ、一時”英国はどうなったんだ・・”と思った程、国内はEU離脱問題で、混乱していた様に思う。
でも、今回の英国民の決断で、”英国民が、土壇場で、正気に戻った”と、私は思った。

”英国人は歩きながら考える”と言った、笠信太郎さんの言葉を思い出していた。
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2019年10月16日

”想定外”と言う言葉

今般の台風19号に因る各地の被害状況が明らかに成りつつあるが・・・

報道各社の論調は、”今般の台風の進路、大きさは想定内であったが、これ程の人的・物的被害の大きさは”想定外”だった”と言うのが多い。
何か、”想定外”と言う言葉を使えば、”自分の不見識、想像力の無さ”に対しての”免罪符”にでもなるかの様な論調には驚かされる。

物事が起こるには、それなりの理由があり、それに対する”予測能力の鋭さ・貧弱さ”が生死をも分ける重大な結果を招くのであるが・・・
専門家と言われるコメンテーターの物言いにも”他人事の様な姿勢”があるのは頂けない。

事が起こった後の”事態の分析”には”成る程なぁ”と納得する事も多いのだが・・・どんなに立派な理屈でも”後付けの理屈ではなー”

”屁の突っ張りにも為らん”と思うのは、老人の戯言かな???

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2019年08月25日

人を見て、法を説け!!

今回、日本政府の韓国政府に対する”ホワイト国待遇?からAグループへの処遇ランク変更”の処置に対し、韓国政府は日本政府に対し、猛反発している。 そして、その対抗処置として、”GSOMIA”の廃棄を決定したと言う。

以前から韓国人は基本的に、極めてプライドが高く、そのプライドを傷つけられると、逆上する傾向があるので気をつけよ・・・と先輩からそう教わった。(その先輩は、韓国向けの製鉄所建設に携わった経験あり)
今回のホワイト国に纏わる、韓国政府の対応をみて、”矢張りそうだったんだな!!”の感を改めて、強くした次第である。

”アジアで唯一のホワイト国”・・・これが、韓国政府の”自慢の種”だったのだろう事は今回、良く理解出来た。
従って、ホワイト国から外された事は”国家の一大事”だったのであろう。戦争も厭わない位の重大事項かも・・・

それにしてもである。
韓国だって、立派な独立国、世界から民主国家として認められている。(はずである)
何か、もっと別の、日本に対する反撃材料は無かったのかなー・・・
我々、一般の日本人にも、”韓国、上手い反撃材料、見付けたなー”と呻らせる様な材料である。

そうすれば、韓国の評価は格段に上がっただろうに・・・残念でもある。
何たって、私にとって、本件は、今年一番の”見世物舞台”なのである。
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2019年07月18日

久々に真面な韓国メディアの論調を見た!!

今朝の読売新聞に、韓国メディア:中央日報の徴用工問題に関して、極めて”真面な論調”を見て、認識を新たにした。
論調は以下の通りである。

”韓国は日本をあまりに”知らなすぎる”。本件に対し、日本は正確に”韓国の急所”を突いてきたのに、韓国はただ、腕力を振り回しているだけ”と
言い放している。

真にその通りで、韓国にも、”現実を冷静に、観察している”優秀なメデイア”があった事に、一寸、驚き、かつ安堵した次第でもある。
ただ、この様な真面なメデイアの論調は、多分、”親日的だ!!”と、吊し上げられる対象であろうが・・・、”よくぞ、言って呉れた!!”と拍手を送りたい。今後も日韓の政府間に横たわる”各種問題”にも、しっかりした、言論にて、対応して貰いたいと、切に願うものである。
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2019年05月28日

拉致問題の自国解決を放棄した理由は・・・?

北朝鮮に因る、日本国民の拉致問題の解決を日本国が放棄し、アメリカに解決を依存する”不可解な姿勢”を採る様に成った”主原因”は
何だったかなー・・・?って、トランプ大統領の来日に当たり、思い返してみたが・・・

”思い浮かばない”のである。

旧社会党の土井党首が、”北朝鮮が日本人を拉致した証拠はない・・”と拉致被害家族に”面と向かって強弁”している姿は思い出されるのですが・・・
私自身、本件に関して、こんな案配で、”真に恥ずかしい”次第なのである。

矢張り、軍事力が背景に無ければ、国際社会では、相手にされないのかな・・・・

それにしても、拉致問題に対し、トランプ大統領は”真剣に考えて呉れている様で、頼もしい!!と思ったのは、私だけではないと
思いたい。




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2019年04月21日

Windows10は寡黙なソフトだが・・・

2週間程前から、パソコンの立ち上がりが極端に遅くなった。
スタートボタンを押してから、グーグルの操作画面が現れる迄、5,6分も掛るようになっていた。
ディラーに相談したが、回復には至らなかった。

そして、一晩たって、今朝、パソコンを立ち上げてみたが、状況に変化は無かった。
だが・・・、暫くして、画面に次ぎのメッセージが現れた。

”Windowsを準備しています。電源を切らないで下さい”

何だこれは・・・?と思ったが、メッセージの指示通り、電源を入れたままにしておいた。
30分経っても、準備中のメッセージのままだった。
40分程経って、画面をみたら、メッセージは消えていた。

スタートボタンを押したら、何時通りの画面が出て、元通りに回復していた。

私は知らなかったが・・・思うに、パソコンが不具合を認識し、復元作業を自分の判断で、実行したのだなー・・・?って

何だか、気味悪い感じがしたが・・・今までのWindowsとは違った”コンセプト”で、Windows10は設計されているのだろう。
でも、今までのWindowsの方が、人間味があったな・・・が、私の正直な気持ちではある。


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2019年04月12日

大臣のガレージセールの副作用か?

最近頻発する、自民党内の、当選回数の多い、新大臣の口害には辟易する。

その大方は、大臣待機組(当選回数は多いが、何らかの欠陥のある人物で、大臣になり損ねてきた人物)からの登用が目立つと言う。
これを、”ガレッジセールの大臣”と呼ぶそうである。

でも、この様な大臣も大所帯の政権政党:自民党には必要な人物であろう。これらの人物は、各派閥からの”推薦組”との事でもある。
以前の様な”派閥の力”は落ちているとは云え、”派閥の親分”の顔を立てる事は、政権維持には絶対に必要な事なのであろう。
今後も、此の傾向は益々、高まって行くと思われる。

現在は、少なくも、政権を担当出来るのは”自民党しか無い”のが実情で、我々一般国民は”民主党政権”のあの無能振りは、脳裏に
染みついていて、拭いされないのである。

これは、どうやら世界的な傾向なのかも知れない。あの英国が・・・あんな状態なのだから・・・
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2019年02月01日

韓国政府の幼稚園児的発言

先般の韓国海軍駆逐艦による、海上自衛隊哨戒機に対する”火器管制レーダーの発射事件”に関し、日本政府は次の様に韓国政府に
抗議した・・・・と伝えられている。

”自衛隊機は国際ルールに則し、通常の哨戒飛行を行っていた。韓国軍艦に脅威を与える様な異常飛行は行っていない”と。。。
これに対し韓国政府から次の様な、”驚くべき発言があった・・・”とのこと。

韓国政府曰く: ”我々が”脅威”と感じた時は”相手が我々に脅威を与えた事になる・・・”と。

この発言が本当とすると・・・・”韓国政府は国家の代表とは言えず、”国家の体をなしていない”と断ぜざる得ない。
全く、困った隣人である。
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2019年01月17日

今、日本は英国に恩返しをする時だ!!

只今、英国はEU離脱問題で揺れている。

EUを離脱するか否かを決めるのは、英国ではあるが・・・離脱による英国が直面するかも知れない反作用がどの程度のものか?
英国民自身計りかねている様に見える。

安倍首相は、今般、英国:メイ首相と会談し、新日英同盟の締結を呼び掛けた。
”英国がEU離脱による困難に直面した場合、日本国は英国に救いの手を差し伸べる”と言うものである。

歴史は遡って、1902年、ロシア帝国の東アジア侵攻の脅威に対抗する為、我が日本国は英国の助けを得るため、”日英同盟”を締結した。
勿論、同盟であるから、英国の狙いはアジアに於ける自国の権益の維持を狙ってのものでもあった。
当時、英国は南アフリカで”ボーア戦争”を戦っていて、日本に直接軍事的援助を提供する余裕は無かった時期ながら、日本に対し、
”ボーア戦争”向けの軍艦をも提供して呉れ、日露戦争への備えに協力して呉れた。更に、あの日本海決戦を目指したロシア海軍:バルチック艦隊
の航行中、燃料補給で立ち寄る先々で、英国が妨害工作をし、手助けして呉れた。十分な燃料も確保出来ずに、ヨレヨレになったバルチック艦隊が日本海に現れたところを、日本帝国海軍がこれを迎え撃ち、撃滅し、日本が救われた事は余りにも、有名である。
日本がロシアの属国に為らずに済んだ一要因は、この英国のバックアップがあったからであり、恩義を感ずべき事実なのである。

恩を仇で返す、国々も近隣に散在するが・・・ここは一番:”恩に報いる”日本国の美徳を発揮して貰いたいと・・・切に願うものである。
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2018年12月22日

将棋の羽生善治さん、無冠にの報に接し・・・

今朝の読売新聞の記事によれば・・・

”羽生さん、27年振りに無冠となった”・・・のだそうである。
27年間もの長期間、何らかのタイトルを保持していたのだから、凄いの一言。

この報を聞いて、私は何故か・・20年程前、ポルトガルの大西洋に面する、”ロカ岬”で目にした英語の碑文を思い出したのである。
こんな内容の碑文だった。

” 陸の道はここで終わり、海の道がここから始まる”

羽生さん、敗戦の後、観戦記者から問われた”敗戦の理由”について、
”私は弱いから破れたのです。精進して再出発します”って、力強く、語ったと言う。

私はこの記事を読み、ホッと胸をなで下ろした。

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2018年12月19日

安倍政権の外交・防衛政策の良否の判断尺度

今朝の読売新聞に依れば、

日本政府がこの度、公表した”新防衛大綱”及び”中期防”の内容に対し、中国政府はその内容に対し、強烈な不満と反対を表明したそうである。

中国側の言い分は”日本は専守防衛に徹すべし”・・・との事である。
でも・・・、世界各国の自国防衛の常識は”他国に攻撃の糸口を与えない様、自国の防衛能力を高める事である”そうな・・・

例えば、”スイス”、”スエーデン”の2か国は”永世中立国”として、専守防衛に徹し、世界からも認定されている。
その条件は”中立を維持出来る”軍事力”と”国民の国家防衛意識の高さ”の2要素が必要不可欠だそうである。

中立を維持出来る”軍事力”とは、”侵略行為を行えば、只では済まない軍事反撃力を保有している事”である。
尚、スイス、スエーデンは、最新兵器の開発では世界の最先端にあり、我が国も、この2か国から、特に、対空兵器、ミサイルのライセンスを得て、陸上自衛隊の装備の一環をなしているとの事。

ただ、日本国と上記2か国との決定的な違いは、日本は”海洋国家”で、特に、守るべき”領海”の広さは世界有数で、その特殊条件を充すため、
この度の移動可能な”海上航空基地:”いずも”の一部空母化改造が決定されたのである。

それにしても・・・中国から”なにや、かにや”と批判を受けるのは、今回の防衛計画は”一定の対中牽制効果”があったと言うことである。

この手の中国からの”不満・反対表明”は”政策効果の有効性を判断する”尺度の一つ”として考える事は出来るのであろう。
逆に”有り難い事”でもある。







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2018年12月03日

フランス革命の再来・・・?

フランス政府の燃料税引き上げに対する市民の抗議デモが全土で広がっているらしい・・・

1789年、ルイ16世の贅沢な生活に不満を持つパリ市民が暴動を起こし、バスティーユ広場に集まり、バスティーユ監獄を襲撃した。
これが発端となって、この騒動がフランス全土に広がり、フランス革命に繋がったと言われる。

でも・・、国王が少々贅沢したからと言って、暴動を起こし、首を獲る程のものなのか・・・?と私は常々思っていた。
以前、笠信太郎さんの著書:”物の見方について"の中で、

・イギリス人は歩きながら考える
・フランス人は考えてから走り出す
・スペイン人は走ってから考える

と言う文章を読み、”成る程なー・・”って、記憶に留めておいた。
でも、此度のフランスの抗議デモ(一種の暴動?)を聞くに付け・・・最近のフランス人は考えてから走っている・・・とは到底
考えられない。
当世の世界各国の国民の民度は明らかに、劣化していると思う。

各国政府の移民政策も、民度劣化の一因であろうとは思うが、この移民政策は、今後共、多分、強化・継続されて行くであろう。
私は唯々、腕組みをし、”うーん”と呻るだけとは・・・何とも、情けない


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2018年11月05日

50年振りに聞いたよ”甲斐キャノン”・・・

1970年、私はペンシルバニア州:ピッツバーグ市に住んでいた。

ピッツバーグ市には、”ピッツバーグ・パイレッツ”と云う古豪のメジャー球団があって、
その球団の右翼手が”ロベルト・クレメンテ”と言う名のプエルトリコ出身の選手だった。
そして、彼は”キャノンアームを持つ男”として、絶大な人気を博していた。
例えて云えば・・・全盛期のイチロー選手を一回り大きくした様な感じであったかなー・・・
そして、彼はピッツバーグの人々から、”グレートガイ:凄い奴”とか”キャノンアーム”とかと
敬意を込めて、呼ばれていた。
私 の住まいは球場:(フォーブス・フィールド)の極近くにあったので、度々、観戦しに出掛け、彼のプレーを
堪能した。何たって、ライトからキャッチャにストライクの返球が度々だったので、メジャ初観戦の私には本当にド肝を抜かれる驚きだった。
1972年の暮れ、彼は ニカラグアの地震救済活動中、飛行機事故で、不慮の死を遂げたのであった・・・
そして、その死を惜しんで、大リーグ機構は”ロベルト・クレメンテ賞”を設立し、毎年、最高のプレーヤー1名に社会貢献度も加味し、
”ロベルトクレメンテ賞”が贈られる事になっている。

この度、ソフトバンクの甲斐捕手に”甲斐キャノン”の称号が贈られる事になったとの報に接し、元祖:キャノンアーム:ロベルト・クレメンテ選手の事が思い出されたのである。


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2018年11月03日

韓国のお家芸:”ちゃぶ台返し”が又起こった!!

韓国大法院が、新日鉄住金に対し、韓国人元徴用工への賠償を命じる判決を確定させた・・・との事。
本件は1965年に日韓間で交わされた”日韓請求権・経済協力協定”で解決済みの案件であるとの事だが、この度、”韓国国民の納得が
必ずしも得られている訳ではない”との事を理由に、韓国大法院が蒸し返した格好である。

以前、朴槿恵大統領が”韓国は1000年前の事でも忘れない”と日本の誰かに語ったと言われるが・・・
日本だって、口には出さないが、遠く13世紀の”蒙古襲来”の時に、”蒙古軍の道先案内をし、共に日本各地:対馬、日本本土を襲ったのは,韓国の先祖?: ”高麗軍”であった”との歴史的事実は、知ってても、声高には語らないのである。

明治の元勲:福沢諭吉が・・・”隣国:2か国とは未来永劫、理解し合えないだろう”と嘆き、”脱亜入欧”を唱えたのも無理からぬ事と、此度の韓国大法院の判決を聞いて、私は心底思ったのである。
私は、日本人に生まれて良かった・・・
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2018年10月06日

北海道を”立憲民主党王国に”ですと・・・!!

北海道の一般市民保守層の多くは、左翼の重鎮:横路孝弘の表舞台引退を”北海道覚醒の契機”と好感した。
しかし、その機運に暗雲が立ち込めてきた。

何と、横路を遙かに超える”超左翼”と称される立憲民主党の”枝野代表”が来たる参議院選挙を契機に
”北海道を立憲民主党王国に変える”と意気込んでいるらしい・・・と10月6日の読売新聞朝刊が報じている。
保守系新聞の報道なので、若干割り引いて考える必要はあるが、度々、此の種の報道がなされるには、根拠なしの
フェイクニュース・・・と一蹴する訳にはいかないと思う。

北海道を”不毛の左翼王国”との永年の汚名を、次期参議院選挙を契機に返上して貰いたい・・・と私は願っているが、
私に出来ることは、一票を投じる事だけであり、何とも歯がゆい次第ではある。





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2018年09月26日

貴乃花追い落とし作戦?

この度の、貴乃花の相撲協会からの”退職届け騒動”は、我々一般庶民には・・・”未だ、あの時の騒動が尾を引いていたのか・・!!”と、驚きを
持って、貴乃花の会見を聞いた。

昨年?のあの理事選出選挙の結果の事を思い起こした。
貴乃花の得票数:一票のみ・・・で、落選。
これは、明らかに、貴乃花の相撲界からの追い落としに、現相撲協会、親方衆が共同で荷担した結果と思う。
いくら何でも、一票は無いだろう!!と、私は憤慨したものである。

あの時に理事会?に提出した”相撲協会改革案”は出来の良い内容のものだった・・・と私は思う。
でも、これは従来からの”ゴッツアン!!”の相撲界の伝統?を大切にする会員の多くには”不都合なもの”だったのであろう。
今朝の読売新聞によれば、”貴乃花の退職届は、相撲協会としては、未だ、受理していない”と報じている。
今後どう展開してゆくか・・・相撲好きの私には、結構、関心がある。

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2018年09月04日

トランプ大統領の、不人気振りの異常さ・・・

アメリカの国民的英雄である、ジョン・マケイン共和党上院議員の死に際し、共和党・民主党を問わず、歴代大統領経験者が参列し、追悼の辞を述べたが、現職の大統領:トランプ氏は招待されなかった・・・と読売新聞(9月3日:朝刊)が驚きをもって、報じていた。

対中国政策に於いては、強硬派のマケイン氏は民主党のオバマ元大統領を、弱腰だ・・・と、激しく非難し、論争した間柄であったが、人間的には、どこかで認め合っていたのであろう。

トランプ大統領はこの日、ゴルフに興じたと云うが、心の何処かには、忸怩たる思いがあったのでは・・!!と、思いたいのだが・・・
トランプ大統領とマケイン氏は”仲が悪い”とは新聞報道で知っていたが・・・ここまでとはねー・・・




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2018年08月09日

沖縄米軍基地反対運動は継続するのかな?

翁長沖縄県知事が亡くなった・・・
反米軍基地運動に全精力をつぎ込んだ後半生だった。
国の国家防衛方針に反対し、反基地運動家に寄り添って、日本政府との法廷闘争に明け暮れた。
病に冒されながらも、その気迫は並々ならぬものだった。
翁長知事誕生の原動力になった”沖縄反基地運動家”に寄り添って、県政は部下に任せ、この一事に命を賭けた人生だった。
多分、”国家防衛問題”は、県知事の権限外”と知っての”事”で、どんなに頑張っても、事は成就しないと判っての事だった筈である。
この翁長知事を、”反基地運動家”に追い込んだ元凶は、他ならぬ”あのルーピー鳩山由紀夫”である。

心の奥底に仕舞い込んだ”沖縄県民の基地に対する思い”を弄んだ、鳩山の”火遊び”(最低でも普天間基地は県外へ)発言は、
万死に価する”沖縄県民を愚弄する発言”であった。翁長知事は、その最たる被害者の1人でもあった。

この度、 沖縄県は最大の”闘士”を失ったのである。
私とは考え方は違えども、彼の”一途さ”には敬意を表し、ご冥福をお祈りしたい。  合掌



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2018年07月26日

他国の食文化には口を出さぬが良かろう!!

7月26日のY紙朝刊の記事・・・

”犬肉を食する韓国の食文化”に対し、韓国の或地方裁判所が、犬肉処理業者に、犬のと殺禁止命令を出した・・ことが永年のこの論争に新たな火を付けた・・・との報道が載せられていた。

日本にも、古来、鯨を食する文化があり、又、或地方では、”馬肉”を食する文化もある等、各国、それぞれの食文化が根付いている。これに対し、最近は、世界規模の”動物愛護団体”等が、この食習慣に、異を唱へ、”実力阻止行動”が出てきている。

ただ、この団体の言い分は”鯨、イルカ等は”知能レベルが高い”から、食べる等もっての外だと云う。要するに、”自分達が食しないもの”に対し、何かの名目を付けて、イチャモンを付けている様にしか見えない。
韓国の犬肉を食する文化に対し、日本が出来ることは”韓国に犬を輸出しない事”位であろうか。
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2018年07月05日

”韓国の若者、親日じわり”?

7月5日の読売新聞・朝刊に、首題の様な記事が・・・

私は目を疑って、再度、記事に目をやったが、間違い無く、その様な内容の記事であった。
何かの切っ掛けで、中国の若者と歩調を合わせ、反日行動を繰り返して来た・・・と、私は認識しており、
滅多なことでは、中韓には危険で、足を踏み入れられないな・・・と思ってきた。

中韓の文化の基本は”恨み”である・・・と何かの本で読み、以前には福沢諭吉の”脱亜入欧”の考えに共感したりと・・・
兎に角、中韓には、懐疑的な目を向けてきた。
今暫く、両国の若者の行動を注視し、”反日・親日”のリバーシブルなジャンパーを着ていないか、注目していきたいと思っている。


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2018年06月26日

武器入手のルート・・・

極めて深刻な事件が富山県で起こった。

警察官が暴漢に襲われ、拳銃が奪われて、その拳銃で、学校が襲われ、死者がでた。
正規のルートでは、一般人の銃器の入手は極めて難しい条件があると聞く。
従って、不心得者が、銃器を入手する最も簡単な方法は、銃器を所持している警察官を襲うことであろう。
余りにも温和な警察官の姿勢が、今回の様な、凶悪事件の遠因になっている可能性がある。

今一度、警察官は、日本で武器所持が認められている数少ない職種である・・・との認識と責任の重みを再確認して頂きたい
と思う。その一方で、警察官本人の判断で、拳銃を使用出来る基準の再検を是非、整えて欲しいとも思う。

簡単に、警察官を死なせてはならない!!






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2018年06月15日

日本が普通の独立国家になる道・・?

トランプ大統領が選挙公約通り、”海外駐留米軍費用の逐次削減”に手を付ける!!”とツイッターに掲載したらしい。
沖縄駐留米軍も削減対象になるかも・・・と、マスコミ初め、テレビのコメンテーター達が、ワイワイと自説を述べ合っている。
ビジネスの要領で、国家の運営を行う積りらしい。

”独立国は自国の防衛に専心するのは、当然の任務”であり、日本も、米国におんぶにだっこ状態の従来の国家防衛の基本姿勢を変えねばならなくなる。先日の読売新聞には、安倍総理の談話として、”拉致問題は日本と北朝鮮間で解決すべき問題であり、両首脳がさしで、話し合い、解決の道を模索する事になる”と述べ、前向きに解決する姿勢を強調した。
この度の米朝首脳会談を契機に、沖縄駐留米軍が撤退の際には、日本国の自衛隊が、その防衛任務を継承する事になるが、元空幕長の田母神氏が言うには、”日本の自衛隊の実力はアメリカ軍に匹敵する”との事。この事実を知らないのは”日本国民だけ”、中国軍幹部もこの事実は認めている
との事。特に航行中の船舶間の海上給油技術は ”世界一”と、アメリカ軍も認める程のものらしい。

勿論、肩代わりするには、相当の費用:何百兆円が発生するが、国連憲章に謳う”善意ある周辺国”では無くなっている現状下、自国の防衛を確かなものに為るためには、必要不可欠の費用である・・・と、日本国民は腹を据え、覚悟を決める時期に来ているようである。


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2018年06月12日

恥ずかしいぞ、日本国、マスコミ!!

米朝首脳会談にて、日本のマスコミは、盛んに、”拉致問題をトランプ大統領は会談で持ち出して呉れたのか・・?”と、強い関心を示している。
確かに、この問題は日本人にとっては、”重大な関心事”でありながら、日本独自では解決の出来ない”永年の懸案事項”である。

最近の日本人の認識は”拉致問題は独立国:日本国の問題である”とは思っていないらしい。兎に角、世界の国々に、お金を懐に、”助けを求める”、極めて”他力本願的”なのである。
”自国民の生命、財産を守る”が独立国の最低の任務である。
その為の”自国の国力、防衛力強化”を蔑ろにして来た、永年の日本国及び国民の怠慢に、腹立たしいのである。
今回の北朝鮮の金正恩氏の態度は,米国大統領に引けをとらず、堂々としており、”立派にみえた!!”とも思いました。
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2018年06月02日

新タイプのドラッグストアが出現!!

先月のテレビ番組:カンブリア宮殿で、WELCIAと云う名で、新しいタイプのドラッグストアの紹介があった。
これは、調剤併設のドラッグストアに、弁当等の食品コーナー、園芸用品等の日用品コーナー及びカフェを備える小型スーパーの様な店舗なのである。日本では珍しいタイプの店構えである。

私が1969年から一年間程、アメリカのピッツバーグ市に滞在していた頃、ドラッグストアと云えば、此のタイプに極めて近いものであった。
私は、休日ともなれば、近所のドラッグストアで、昼飯を食べていたのである。昼食と云っても、サンドイッチにコーヒーだけで、コーヒーは25セントでお代り無料だったから、お得感があった。

私は”ダグウッド”と云う、両手でヤット掴める位の高さで、崩れない様に、金の串が縦に突き刺さったサンドイッチを食べていたが・・・
大きすぎて、上手く口に運べないので、毎度、悪戦苦闘していたのだった。その後、何度かピッツバーグに立ち寄り、宿泊したのだが、ドラッグストアには立ち寄らなかった。ドラッグストアで簡単な昼食をとる、このアメリカンスタイルの風習は、多分、今でも続いているのだろうなー

一寸、懐かしい昔の思い出でした。

posted by エイブ at 10:02| Comment(0) | コーヒーブレーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月19日

”チャレンジ”と云う言葉

日本人の大好きな言葉に”チャレンジ”と云う言葉がある。

私がアメリカのエンジニアリング会社での一年余の滞在中に、”チャレンジ”(challenge)と云う言葉を耳にしたのは、2−3回位だったと思う。
設計上、極めて難しい難題に直面した際に、”This is a challenging matter!!"という様な感じの表現だったと思う。
尋ねてみると、”チャレンジと云うのは”簡単には解決出来ない、難題中の難題(不可能に近い)に出会った際、つい口から出る言葉”だと云うのである。
それに比べ、日本人の使う”チャレンジ”は、一寸、体験する程度の”極めて軽い意味”、トライすると云う程度の意味で使っている様に思う。
別に、アメリカ流に倣う必要はないが・・・余りにも軽る過ぎて、私は違和感を抱くのである。
何故、”体験する”と云う、立派な日本語があるのに、わざわざ、”チャレンジ”と云う、大仰な言葉を好むのか・・・
せめて、”トライする”と云う程度の言葉を使って欲しいと思うのであるが・・・
これ・・・、老人の”たわごと”なのかなー・・?



posted by エイブ at 14:15| Comment(0) | コーヒーブレーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月09日

小さな大発見!!

今日、日頃利用しているスーパで買い物し、受け取った領収書を見て、驚いた。
その領収書の中で、”奉仕額”という欄があり、そこに”ー3円”なる数字を見た時だった。
買い物金額は1558円で、その下の欄に、−3円の奉仕額とあり、支払い額は1555円となっていた。

何だ!!これは?・・・と思い、一寸、考えてみた。先日、新聞で、”一円玉の流通量が減りそうだ”との記事を目にしてはいたが、深くは考えなかった。そして、今日、はた・・・と気が付いた。

これは、店側の都合で、”釣り銭用の1円玉は用意しない”事にしたと思われるのである。
 勿論、客が支払う額には一円玉が入っても、当然、受け取るのではあろうが、店側が客に渡す釣り銭は5円単位になるのである。店側も、1円玉の扱いには、相当、苦労してきたのであろう。
でも、このシステムに両者が慣れてしまえば、客サイドも、一円玉は持ち歩かぬ様に成るはずである。
若しかして、この事が”1円玉の流通量が減る!!だろう”の根拠なのかも知れない。

 何時からこのシステムが始まっていたのかなー、本日は、偶々、小さな大発見に出会ったのであった。




posted by エイブ at 13:07| Comment(0) | コーヒーブレーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月30日

朝鮮半島の統一を目指す北朝鮮/韓国・・・

北朝鮮/韓国の統一を目指す・・・と両国首脳が合意したらしい。
そして、最終的には北朝鮮主導で”国家統一協議?は進むのであろう・・・と思われる(私の私見)
その根拠は、先日の両首脳の会談模様をテレビで拝見する限り、”明らかに北の金総統の方が出来が良さそうに見えた”からである。
大国の思惑で、南北分断を余儀なくされている現朝鮮半島に統一機運が芽生えるのは自然の成り行きとは思う。

北は”現在、核を保有しているので、それを武器に”核保有国の地位を世界に認めさせ、半島統一を有利に進めたい・・・”と目論んでいるだろう。
以前、北の総統は、”核を持たなかったから、リビアのカダフィ大佐は抹殺されたのだ!!”と、云ったとか・・・
北の国家、及び自身の身の安全の為、彼は”核は絶対手放さない”だろう。となると、韓国は統一後は、北の核に守られる事になる。
ひいては、アメリカ軍を朝鮮半島からの撤退を促進する機運を盛り上げる・・・、トランプ大統領は、アメリカ軍を沖縄、グアムえと撤退を計画する・・・本当にこれが起きて、大喜びするのは、大中華圏を目指す中国だろうし、子分の朝鮮は小中華圏の盟主の地位に満足するであろう。

日本も本気で、国を護り、自国民を保護出来る”普通の国家”の体制を早急に確立して貰いたいと切に願うものである。
posted by エイブ at 07:54| Comment(0) | コーヒーブレーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月29日

北海道をこれ以上”赤く”しないで・・・枝野さん!!

北海道の後進性の元凶は、横路一派の左翼勢力である・・・と永年、私は信じてきた。
あの横路孝弘が政界を引退し、その影響力が薄まれば、北海道も、徐々に、正気を取り戻し、各分野での生産活動も活発化するはずである・・・

と思っていたが・・・事もあろうに、一説では、左翼陣営の中で、極左に近い、枝野氏の立憲民主党が北海道に本気で進出するらしいとの報道が・・・
未だに、革マル派と親交を保っていると言われる、枝野氏一派が、北海道を真っ赤に染める?積りらしい。勢いのある今がチャンスと思っての事だろうが、いやはや、生粋の北海道人の私には、気がかりである。

私の学生時代の成る教授の言だが・・・”北海道は基本的に、東北地方の食い詰め者が故郷を逃れて、北海道に渡った者達が開拓した島だから、
出来が悪いのは当たり前だ!!”と面罵された事があったが・・・くっそ腹が立つ!!と当時は思ったなー、
でも、北海道人の私が見ても、回りには、おっとりしたお人好しが多いのは確かなのである。それでも、何とか、北海道開闢150年を迎えたのだから、少しは自信を持って、胸を張っても良いのだろうかなぁー
posted by エイブ at 08:18| Comment(0) | コーヒーブレーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月21日

今度は”水かけ姫”ですか?韓国さん

昨日来、テレビを賑わせていますが・・・・

この度は、ナッツ姫の妹?さんが"水かけ姫”の異名を得たとの事。
来客との会議中、資料の出し方が遅い・・・とかで、その当該担当者に、コップの水をぶっかけたらしい。
この御一家は、親子共々、中々”大胆な行動”を採るものである。
そして、韓国民から非難の声が挙がると、平身低頭、謝るのであるが・・・又、懲りずに繰り返すのである。

昔、笠信太郎氏の”物の見方について”の書を読んだことがある。
その中に・・・・

・イギリス人は”歩きながら”考える
・フランス人は”考えてから”走り出す
・スペイン人は”走ってから”考える  

彼はそれぞれ国の国民性を上記の様に、特徴的に述べている。
私は、日本人はフランス人の特徴?に類似すると思ってきた。
兎に角、スタートするまで、長々と話し合いに時間を費やし、一旦、方向が決まったら、猛然と走り出す・・・

そして、この度の韓国での事例を見るに付け、”韓国人は、この3ケースに当て嵌めれば、スペイン人のケースに類似かな?”との思いを強く持った。但し、国家間のきめ事を、ちゃぶ台返し的に一方的に破る、韓国流の行動パターンは、世界に類を見ない、韓国独特の行動パターンなのかもしれない。

posted by エイブ at 07:45| Comment(0) | コーヒーブレーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする